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「まちごとエネルギーパーク構想」で、市全体をモデル都市に

平成20年度認定太田市次世代エネルギーパーク

エネルギーパーク概要

「太陽光発電推進のまち おおた」を全国に発信
世界最大級の太陽光発電団地「パルタウン城西の杜」や自治体単独で初の1.5MWメガソーラー「おおた太陽光発電所」、1.9MWの「おおた緑町太陽光発電所」、1.5MWの「おおた鶴生田町太陽光発電所」など、太陽光発電を中心に新エネルギー情報を全国に向けて発信中。さらに、太陽の動きを追い、エネルギーを収束して発電する集光追尾型太陽光発電システムを導入し、クリーンエネルギーによる自然にやさしい都市を目指しています。

おすすめ見学コース

次世代エネルギーパークの中心施設・太田市エコハウスから、おおた太陽光発電所を巡るコース。
エコハウスのある北部運動公園では、春は芝桜、冬はイルミネーションの美しい風景が楽しめます。

  1. 太田市エコハウス
    環境への負荷を低減し、エネルギー消費を抑えながら快適に暮らせる「環境共生型モデル住宅」です。
  2. おおた太陽光発電所
    発電出力1,500kW。2012年7月1日より再エネ法施行に合わせ発電を開始しました。施設は包括的リース契約により初期投資を軽減させた、自治体によるメガソーラーのモデルとなっています。
  3. 集光追尾型太陽光発電システム
    発電モジュールを常に太陽に向け、光をプラスチックレンズで820倍に集めて発電します。2013年3月より発電を開始、発電出力は16.8kW。庁舎で使用する電力として自家消費しています。

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